2019年度

2020/1/13-15
蜂谷助教とM2の港さんがCERNで行われたFOCAL reviewに参加しました。
2019/12/22
下村助教と蜂谷助教、M2の釜野さん、鈴木さん、港さんが第37回Heavy Ion Cafe並びに第30回Heavy Ion Pub合同研究会に参加し、
M2の港さんが「performance evaluation of a Forward Calorimeter for the ALICE upgrade」というタイトルでトークを行いました。
2019/12/7-16
宮林教授とM2の藤井さんがフランスのIPHCで行われたTDCPVグループの議論に参加しました。
2019/12/8-14
蜂谷助教とM2の鈴木さん、B4の柴田さん、森田さんが台湾のNCUにて、INTT-testbenchのSet Upに参加しました。
2019/11/19-22
Flavor Physics Workshop 2019にて、
M2の藤井さんと藪内さんがトークを、M1の青山さんと西川さんがポスター発表を行いました。
発表タイトル
藤井:Belle II実験の2019年春期運転データにおけるB^0 to J/psi K^{*0}崩壊の再構成と崩壊点位置分解能の評価
藪内:SIMP type dark matter search In e+e- collisions at Belle II
青山:KEK/Belle II実験の オンライントリガーモニターの製作
西川:Belle II実験におけるB0 -> eta_c gamma K^+- pi^-+の研究
2019/11/4-9
QUARK MATTER 2019にて、
蜂谷助教とM2の釜野さんと鈴木さんと港さんがポスター発表を行いました。
発表タイトル
蜂谷:Centrality dependence of bottom and charm production at PHENIX
釜野:Quantitative evaluation of muon track matching efficiency with Muon Forward Tracker and Muon Spectrometer at ALICE
鈴木:Performance evaluation of sensor module for INTT at sPHENIX
港:Performance evaluation of a Forward Calorimeter for the ALICE upgrade
2019/10/25
第29回Heavy Ion Pubに参加しました。
2019/10/21-25
34th B2GMに参加しました。
2019/09/17-20
日本物理学会2019年秋季大会にて
M2の釜野さんが「LHC-ALICE実験Run3のミュー粒子飛跡マッチング効率の定量評価」 というタイトルで、
M2の港さんが「ALICE実験高度化に向けた前方領域におけるSi-W電磁カロリメータの開発と新解析手法の評価」というタイトルで、
M2の藤井さんが「Belle II実験の2019年春季運転データにおけるB0->J/psiK*0崩壊の再構成と崩壊点位置分解能の評価」 というタイトルでトークを行いました。     
2019/08/19-21
チュートリアル研究会にて
M2釜野さんが「ALICE実験前方ミュー粒子飛跡検出器と既存測定系とのマッチング効率の定量評価」というタイトルでポスター発表を行いました。 
2019/07/29-8/2
Belle II Summer School 2019に参加しました。       
2019/6/17-21
33rd B2GMに参加しました。
2019/05/17-19
春の学校にて
M1青山さんとM1西川さんが「小型ラドン検出器の性能評価及び改良」というタイトルで共同でポスター発表を行いました。
2019/04/10
2018年度の卒業論文と修士論文を掲載しました。(研究室ドキュメント集)
2019/04/08
新体制で研究室がスタートしました。

最終更新:2020年1月24日